好奇心を爆発させよう

ジムという、僕が知る限り最も素敵な空間。

ジムってめちゃくちゃ素敵な場所だと思うんです。

健康への意識が高い人々。

僕がジムが好きなのは、器具というより『そこにいる人』だと思います。

ジムに来ている人たちのおおよそほとんどは、自ら自主的に足を運んで運動していると思うのですが、その時点でかなり健康への意識が高いなと思うのです。

ぼくは意識が高い人たちが大好きですから、そういう人たちに囲まれている空間、そこに行けばそういう人たちに会えるジムという場所が大好きです。

そこに定期的に行っていると、自分も健康に対する意識が高まっていくような気がします。最近は毎日もっと姿勢をよくすること、もっと筋肉をつけることを考えています。

限界にチャレンジする人々。

ジムに行くとめちゃくちゃハードにトレーニングしている人たちがいます。

すでにゴリゴリのマッチョなのに、それでもきつい表情を浮かべながら重たいダンベルを持ち上げたり、ランニングマシンで走ったりしています。

アスリートでもない限り、実生活上でそこまでやる必要性はおそらく無いんだと思いますが、おそらくそういった人たちは本当に体を動かして、鍛えることが好きなんだと思います。

周りの人が理解できるレベルを超えたところで、自分と戦っているような感覚だと思います。イチロー選手がおっしゃっている『人には努力に見える、でも本人にとってはそうじゃない』状態、ぼくもそこを目指して習慣を使っていこうと思っています。

参考記事
『人には努力に見える、でも自分にとっては努力ではない。』ここ数年で最も刺さったイチロー選手の名言。 - Curiosity

頑張っている時の方が、幸福度が高い。


だらだらしている時よりも、頑張っている時の方が満足度が高い
とぼくは思います。

なので自分の満足度を高めるためには、だらだらしないことが大切で、だらだらしないためにはだらだらできない環境に身を置くことが大事。

だらだらできない環境とは、、ジムしかない。


みんな今からジムへ行こう。